一日体験したことを振り返って、今日のねらい、ワークショップの特徴を皆で考えました。

すごくたくさん出て、皆の達成したぞ~という顔が見られて、ねらいは達成できたかな。
その特徴を実現できるようにするのが、ファシリテーターの役割
それは次回で集中的に。

座学は最小限、体験して振り返り、共有で気づきを大切にするのは、AISの養成講座の一貫したスタイルです。
自分で考えたことは忘れないので、ぜひ今後に活用されるといいなぁ。