小学5年生にワークショップを実施

活動記録

小学5年生2クラスに「3つの薬」を実施。

文字が読めない困難さを体験したうえで、識字と貧困の関係を知り、教育の大切さに気づくためのワークショップです。

今までも写真を食い入るように見る児童は多数いたが、写真を見ている途中で「泣きそうになった」という感想は初めて。
10年足らずしか生きていない子どもからすると、世界中の子どもたちが自分と同じ生活をしていると思っていたようで、今回のワークショップで途上国の子どもたちの写真を見てびっくりしていたのが印象深い。

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